
| パターン2 |
| 内陸バス初の冷房車です。何故か座席数を増やしていましたが、乗客の多いみつわ台線ではことのほか混雑が激しかったようで、数回乗車しただけでその後はパターン3のバスしか見なくなりました。
(もしかしたら座席形状を変更したのかもしれません。このあたりは小生も小〜中学生だったので記憶が曖昧なのです) |
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| 千葉内陸バス 1024〜1027号車 |
その他特記事項
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| パターン3 |
| 当時京成バスでも採用された、一部3方シートを採用した座席配置です。
パターン2とは一転、収容能力を重視したレイアウトとなっています。 パターン2まで荷物台だった助手席側最前列が座席化され、子供心にこの座席の着席を楽しみにしていました。 |
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| 千葉内陸バス 1028〜1030号車 |
その他特記事項
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| パターン7−1 ワンステップ 中型 |
| 中型ワンステップの増備車です。
外観上では側窓が半固定化されたのが最大の特徴ですが、車内も中扉より後部をスロープから階段へ床形状が変更されています。 2002年現在3台が活躍中です。 |
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| 千葉内陸バス 1110,1111,1112号車 |
その他特記事項
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